安全・安心へ
安心してお求めいただける商品をお届けするために、
製品のおいしさの研究や分析データなどの蓄積及び
合否判定などをはじめ、さらには製品の品質履歴管理を
行っています。また、日本穀物検定協会の認証員が常駐し、第三者の目によるチェックも行われています。
玄米、精米、製品の3地点からサンプルが自動的に
品質管理室に搬送され、専門員によるリアルタイムな
分析が行われています。
炊飯器や量に応じて食味がどのように変化するかを分析し、
業務用米の適性試験など、ごはんの研究をしています。